内気なもんた君

時々日本語化してます

TimVer v0.12.0

TimVer v0.12.0

 

 

TimVerは、Windowsのバージョン情報やシステム構成を詳細に表示できる軽量なツールです。標準のWinverコマンドでは確認できない情報まで網羅しており、OSのエディションやビルド番号、インストール日時、ハードウェア構成などを一目で把握できます。WMIやレジストリなど複数の情報源からデータを取得し、トラブルシューティングや環境確認に役立つのが特徴です。シンプルで見やすいインターフェースに加え、表示内容のコピーや外観のカスタマイズにも対応しており、日常的なシステム確認からサポート用途まで幅広く活用できます。オープンソースで無償提供されている点も魅力のひとつです。

 

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🟨 v0.12.0 から日本語が選択できるようになりました。

 

Kid3 v3.10.0 オーディオ タグエディタ 日本語言語ファイル

Kid3 v3.10.0 オーディオ タグエディタ 日本語言語ファイル

 

世界的に有名なオープンソースコミュニティ「KDEプロジェクト」が手がけるKid3は、膨大な音楽ライブラリを効率よく管理するために設計された、信頼性の高い高機能タグエディタです。長年Linux向けのデスクトップ環境や高度なクリエイティブソフトを開発してきたKDEならではの設計思想が活かされており、MP3からFLACまで幅広いフォーマットに対し、極めて安定した一括編集を実現しています。Discogsなどの外部データベースを活用した情報の自動取得はもちろん、ファイル名とタグの相互変換といった複雑な処理も、洗練されたインターフェースで直感的に操作できます。WindowsやmacOSなどマルチプラットフォームで動作し、自由でオープンな開発姿勢から生まれたこのツールは、音楽データを完璧に整えたいユーザーにとって最高級の選択肢となるはずです。

 

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🟨 Kid3 のダウンロードや簡単な説明は、こちら を参照してください。

 

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🟦 言語ファイルを同ディレクトリへ入れれば日本語UIで起動します。

日本語UIで起動しない場合は、

環境変数 LANGUAGE = ja_JP

を設定してください。

 

🚩 Qt アプリは今後増えていくと思うので、環境変数はOSのインストールイメージに設定しておいたほうがいいと思います。

 

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⬇️ ダウンロード : 日本語言語ファイル

 

26H2 の一般提供チャネル公開は年内か?

26H2 の一般提供チャネル公開は年内か?

 

「まもなく」ということだけど、microslot の言う「まもなく」はまったく信用できない。

メディアでは秋ぐらいか?と言ってるけど、たぶん秋は無いだろうと思う。

しかしながら、26H2 への更新は有効化パッケージで有効にするだけらしいので、

これだけなら11月以降の可能性はあるかもしれない。

 

いつ出るかあてにできない「いかれスロット」だから、とにかく期待だけはしないほうが無難だ。

 

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 "coming soon"  の解釈について AI に聞いてみた。

日本語に翻訳してしまえば、「まもなく」や「もうすぐ」となるけど、

日本人の感覚で 「まもなく」や「もうすぐ」は乗り物などの場合は最短で数分後。

それ以外の場合でも、数日から数週間程度だと思う。

そして、その結果は必ず訪れるというもの。

 

しかし海外の場合は、数週間から最長で1年程度になるという。

そして、その結果が必ず訪れるかどうかは曖昧だという。

 

文脈によりニュアンスは変わると思うけど、

"coming soon" を海外の感覚に合わせて翻訳するとしたら、

「しばらくしたら、来るかもしれない」

が妥当なのかもしれない・・・

 

リネーム中に対象ファイルを切り替え

リネーム中に対象ファイルを切り替え

 

どうでもいいことだけど、F2 でリネーム中に Tab キーを押すと

リネームの対象ファイル (フォルダー) を変更することができる。

 

 

(追記) 新スタートのサイズ変更

(追記) 新スタートのサイズ変更

 

スタートをいろいろいじってたら、おかしなことに気付いた。

start2.bin を上書きしてエクスプローラーを再起動すると列が6列になる。

というか、高さも低くなるので以前のサイズに戻ってるのだと思う。

 

 

⚠️ しかし、再起動すると元の8列に戻ってしまう。

 

私の場合はいろいろカスタマイズしている最中に再起動することが多いのだけれど、

普通の人は再起動することはなかなかないと思うので、start2.bin の上書きは

効果的かもしれない。

 

C:\Users\Administrator\AppData\Local\Packages\Microsoft.Windows.StartMenuExperienceHost_cw5n1h2txyewy\LocalState\start2.bin

 

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🟨 追記

26220.8690 (Beta) ではうまくいってるのだけれど、26200.8728 (Preview) で試したところどうもうまくいかない。

暇になったら他のチャネルでも試してみようと思う。

 

26220.8690 (Beta) でもうまくいかない場合は、

vivetool /disable /id:47205210,48433719,48822452,57048216,57048218,57048226,57048231,57048237

を実行し、エクスプローラーを再起動してみてください。

 

スタートのピン留めの再登録

スタートのピン留めの再登録

 



 

以前の投稿で、スタートの「すべて」を削除するとピン留めをもう一度登録すると言ってたけど、カスタマイズ済みの stat2.bin を上書きすることで一括で復活できた。

👉 上書き後、エクスプローラーを再起動する必要があります。

 

copy "H:\Custom-ISO\start2.bin" "%LOCALAPPDATA%\Packages\Microsoft.Windows.StartMenuExperienceHost_cw5n1h2txyewy\LocalState\" /y

 

Executor v2.3.8 日本語化

Executor v2.3.8 日本語化

 

 

Executor は、Windowsユーザーの作業効率を劇的に向上させてくれる、非常に軽量で強力なランチャーソフトです。

キーボードのショートカット (初期設定では Win + Shift + Z) を押すだけで画面中央にシンプルな入力窓が表示され、そこからあらゆる操作をキーボードだけで完結させることができます。パソコン内にインストールされているアプリの起動はもちろん、ファイルやフォルダーの検索、登録したお気に入りのウェブサイトの展開などが一瞬で行えます。

このソフトの最大の魅力は、カスタマイズ性とキーワード (コマンド) 機能の強力さにあります。例えば、よく使うフォルダーに「work」や「doc」といった短いキーワードを割り当てておけば、入力窓にそれを打ち込むだけで一発で開くことが可能です。さらに、入力窓から直接 Google検索を行ったり、あらかじめ設定したURLを開いたりと、ブラウザを開く手間さえも省いてくれます。

デザイン面においても、数多くのスキンが用意されているため、自分のデスクトップの雰囲気に合わせて見た目を自由に変更できます。
マウスに手を伸ばす回数を減らし、キーボードから手を離さずにすべての作業を爆速で終わらせたいという方に、自信を持っておすすめできる名作フリーソフトです。

 

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⬇️ ダウンロード : 日本語化パッチ