CCode v2.2.3 日本語言語ファイル

CCode は、私たちが独自に開発したコード エディターである Scintilla をベースにした無料のソース コード エディターです。CCode は、約 24,000 行のコードで C++ で記述されており、MFC、WTL、QT は使用せず、純粋な Win32 と C++ のみを使用して、このソフトウェアを小型かつ高速に保ちます。
自動コードインデントと入力補完機能を備え、複数のプログラミング言語をサポートしています。行番号付けや構文強調表示など、コーディングを効率化する機能が充実しています。これらの特徴により、入力ミスを減らし、迅速かつ正確なコード編集が可能になります。
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メニューとか、なんとなく CodeLite に似ているような・・・
雰囲気的には CodeLite の軽量版といった感じ。
CodeLite は Lite というわりにはなんかカッタルイ。
こちらは、とても軽快に動作する。
コードエディタに限ったことではないが、ゴテゴテに詰め込んだツールはどうも好きになれない。
こういったシンプルなツールはとても好感が持てる。
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* 日本語への切り替え
CCode_JPN.ini をlanguage フォルダーへコピー後、
Tools - Options から日本語を選択してください。
選択すると即座に日本語表示になります。

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ダウンロード : 日本語言語ファイル
備考 :
言語ファイルのバージョンがv2.1となっているのは、オリジナルがv2.1だからです。
現在のところv2.2は無い模様。